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外部講師が各園に合わせたオリジナル研修を提供|怒らない保育と声がけで学ぶ、子どもを尊重するプログラム

アドラー心理学の保育士研修|叱らない言葉がけで保育の質を向上 |東京、神奈川、オンライン対応

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    【相模原市でアドラー流!保育士研修】 @erii_12345 相模原市にある 高見保育園さんにて 【相模原市でアドラー流!保育士研修】

@erii_12345

相模原市にある
高見保育園さんにて、

「子どもを尊重する保育」というテーマで、
アドラー心理学を活かした保育士研修に登壇させていただきました。

高見保育園さんの保育理念は、
「自分で考え、自分で選び、自分で行動する力」
まさに、子どもの「生きる力を育む」ことを大切にされている園さんです。

この理念がアドラー心理学の考え方と重なるのではないか、ということでご縁をいただき、今回の研修が実現しました。

まさにその通りで、
アドラー心理学が大切にしているのも、

「自分で考え、選び、行動できる力」
そして
「他者と協力しながら生きていく力(共同体感覚)」です。

■ 勇気づけとは、困難を乗り越える力を与えること■

今回の研修では、アドラー流の関わりの土台となる「勇気づけ」という考え方についてお話させていただきました。

勇気づけとは、困難を乗り越える力を与えること。

例えば

・泣かずに登園出来るようになること
・お友達と仲直りをすること
・怒らずに切り替えが出来るようになること

などなど

その子その子によって、自分の目の前の課題は様々です。

それを、例えば大人が
「ああしなさい」「こうしなさい」
と指示をしたり

または、子どもの代わりに解決してしまったりするのではなく

子どもを信じて

その子自身が自分の力で乗り越えられるように関わること。

その力を引き出す関わりこそが、勇気づけというアプローチです。

■ 研修で扱った内容■

・勇気づけの土台となる考え方
・「褒める」と「勇気づける」の違い
・日々の承認を改めて意識する
・見方を変えるリフレーミング
・すぐに実践できる勇気づけの関わり
・共同体感覚を育てる視点

ロールプレイやケーススタディも取り入れながら、

「大人がこの関わりをすると、子どもは何を学ぶだろう?」
「勇気づけを意識するなら、どんな関わりができるだろう?」

そんなアドラー流の視点で、先生方と一緒に考える時間となりました。

グループワークでは、先生方同士が真剣に、そして温かく意見を交わされている姿がとても印象的でした。

高見保育園さんは、理念を掲げているだけでなく、日々の保育の中で本当に実践されている園さんだと感じました。

短い時間ではありましたが、園全体に安心感が土台としてあることを感じました。

高見保育園の皆さま、
本当にありがとうございました。

------------------------------------

子育てと保育の学び舎cocoroneでは、
アドラー心理学を活かした実践的な研修をご提供しています。

「子どもへの言葉がけ」
「子どもを尊重する保育」
「丁寧な保育」
「チームワーク研修」
など

研修の詳細は

@erii_12345
からホームページをご覧ください。

#子どもを尊重する保育
#アドラー心理学
#勇気づけ
#保育士研修
#子育てと保育の学び舎cocorone
    【厳しくすれば子どもは育つ?】 @erii_12345 厳しい先生の根底にあるのは、もしかしたら 【厳しくすれば子どもは育つ?】

@erii_12345

厳しい先生の根底にあるのは、もしかしたら

きちんと指導しなければ。
集団の秩序を乱してはいけない。
躾けなければ。

そんな想いがあるのかもしれません。

しかし、
「指導する人」と「される人」
という上下の関係のままだと
子どもは

・従う
・隠れる
・反発する

のどれかになってしまうことがあります。

――――――

アドラーは、人は対等な存在であると考えました。

教育とは、上から正すことではなく、
共同体感覚(つながりの感覚)を育てること。

ルールは、子どもを従わせるための道具ではありません。
集団生活の中で、みんながよりよく過ごすための約束です。

――――――

言われた通りに動くことが中心になると、
見ている時だけ守る子が育ちます。

信頼の中で育つ子は、
見ていなくても自分で考え、選びます。

管理より信頼。
支配より協力。

子どもは、指導の対象ではなく、
共に育つ存在。

@erii_12345
他の投稿もぜひご覧ください。

#アドラー心理学
#保育
#教育
#保育士
    【見張る保育から子どもを信じて見守る保育へ!その秘訣は?】 @erii_12345 先日、保育環 【見張る保育から子どもを信じて見守る保育へ!その秘訣は?】

@erii_12345

先日、保育環境アドバイザーとして全国の保育園でご活躍されている
@seno_hiroaki さんと、

「子どもを信じて見守る保育を実現するためのコラボ講座」

を開催しました。

今回のテーマは、
“子どもを信じて見守る保育環境”。

前半は人的環境の視点から、私、井上が。

後半は物的環境の側面から、瀬野さんにお話しいただきました。

──────────

瀬野さんからは、
「リスク」と「ハザード」という視点から、

危険をゼロにするのではなく、
子どもが自分で判断できる環境を整えること
について、具体的にお話しいただきました。

瀬野さんは、保育環境アドバイザーとして全国でご活躍されるだけでなく、
なんと園庭の遊具や室内のロフトなども、自ら制作される実践家。

手作りの遊具で遊ぶ子どもたちの写真や動画を見せていただきながら、

環境ひとつで、こんなにも
“見張る保育”が
“見守る保育”に変わる。

その様子を見て、改めて環境の力を感じ、深く感動しました。

そして前半の私のパートでは、
「子どもを信じるって、そもそもどういうこと?」 
という問いからスタート。

・子どもの人権
・子どものペースの尊重
・寄り添うこと
・子ども理解

参加者の皆さんと一緒に考えながら、
ありのままを受け止めること
失敗を受容すること
行動の背景を理解すること

そして、
子どもを信じて見守る関わりを支える
“勇気づけ”という視点
についてお伝えしました。

講座後には、こんなお声もいただきました。

──────────

「行動の目的という視点が腑に落ちました」
「リスクとハザードの違いが分かりやすかったです」
「環境で“見張る”から“見守る”に変わることに感動しました」
「うんうん!と頷くことばかりで、本当に良い時間でした」
「勇気づけの関わり方や言葉がけがとても学びになりました。早速園内で共有しながら、明日からみんなで使っていきたいです。」

──────────

人的環境と物的環境。
両方がそろって、はじめて
“信じて見守る保育”になる。
そのことを、深く実感する時間となりました。

そして…
「第2弾も楽しみにしています!」
というお声もたくさんいただきました。

現在、第2弾を企画中です。
さらに一歩踏み込んだ内容をお届けできるよう、
準備を進めています。
ご興味のある方は、ぜひ楽しみにしていてください。

公式LINEにご登録頂くと、今回のような勉強会のご案内を先行で受け取れます。

特典もご用意しているので、お気軽にご登録ください。
▼▼▼

https://sgksg.hp.peraichi.com/

@erii_12345
他の投稿もチェックしてみてくださいね!

#信じて見守る保育
#人的環境
#物的環境
#勇気づけ
#リスクとハザード
    保育の現場で、こんな声をよく耳にします。 @erii_12345 ✔思っていることがあっても、そ 保育の現場で、こんな声をよく耳にします。

@erii_12345

✔思っていることがあっても、その先の人間関係を考えると言えない
✔つい強い言い方になってしまい、後で後悔する
✔「伝えたはずなのに、伝わっていない」ことが多い
✔職員同士の小さなすれ違いが、クラス全体の空気に影響している

これらはすべて、
コミュニケーションの質が大きく関係しています。

先日行った保育士向けチームワーク研修では、

「我慢する」「正しさを伝える」ことをゴールにするのではなく、

自分も相手も大切にする伝え方を軸に学びを深めました。

■今回扱った主な内容■

🔵アサーティブな伝え方
🔵コミュニケーション4つのタイプ
🔵DESC法
🔵Iメッセージ
🔵共同体感覚と心理的安全性
など

アサーティブとは、
「自分も相手も大切にする在り方」です。

今回、特に丁寧にお伝えしたのは、
相手を大切にすることと同時に、

自分の意見や考えも大切にしていい
という視点でした。

私たちは子どもの頃から、

「周りの人を大切にしなさい」
「相手の気持ちを考えなさい」

と教えられてきた方が多いのではないでしょうか。

一方で、

「自分の気持ちを大切にしていい」
「あなたの考えを尊重していい」

と、言われてきた経験は
どれくらいあるでしょうか。

保育現場でも、

「私さえ我慢すれば・・・」
「波風を立てない方がいい」

そんな風に
自分を後回しにしてしまう場面は
少なくありません。

アサーティブ・コミュニケーションは、

相手を尊重しながら、
自分も尊重する。

そのバランスを取り戻す考え方です。

この研修が、
現場で働く一人ひとりが
「もっと自分の考えも大切にしていい」
そんな風に思える
小さなきっかけになれば嬉しいです。

------------------------

PS.
昨日も研修でしたが、
まずは先月の研修レポートをブログにまとめました。
▼▼▼

https://cocorone123.com/hoiku-teamwork-assertiveness-training.html

#アサーティブコミュニケーション
#保育士研修
#アドラー心理学
#心理的安全性
    保育の現場で、こんな声をよく耳にします。 ✔思っていることがあっても、その先の人間関係を考えると言 保育の現場で、こんな声をよく耳にします。

✔思っていることがあっても、その先の人間関係を考えると言えない
✔つい強い言い方になってしまい、後で後悔する
✔「伝えたはずなのに、伝わっていない」ことが多い
✔職員同士の小さなすれ違いが、クラス全体の空気に影響している

これらはすべて、
コミュニケーションの質が大きく関係しています。

先日行った保育士向けチームワーク研修では、

「我慢する」「正しさを伝える」ことをゴールにするのではなく、

自分も相手も大切にする伝え方を軸に学びを深めました。

■今回扱った主な内容■

🔵アサーティブな伝え方
🔵コミュニケーション4つのタイプ
🔵DESC法
🔵Iメッセージ
🔵共同体感覚と心理的安全性
など

アサーティブとは、
「自分も相手も大切にする在り方」です。

今回、特に丁寧にお伝えしたのは、
相手を大切にすることと同時に、

自分の意見や考えも大切にしていい
という視点でした。

私たちは子どもの頃から、

「周りの人を大切にしなさい」
「相手の気持ちを考えなさい」

と教えられてきた方が多いのではないでしょうか。

一方で、

「自分の気持ちを大切にしていい」
「あなたの考えを尊重していい」

と、言われてきた経験は
どれくらいあるでしょうか。

保育現場でも、

「私さえ我慢すれば・・・」
「波風を立てない方がいい」

そんな風に
自分を後回しにしてしまう場面は
少なくありません。

アサーティブ・コミュニケーションは、

相手を尊重しながら、
自分も尊重する。

そのバランスを取り戻す考え方です。

この研修が、
現場で働く一人ひとりが
「もっと自分の考えも大切にしていい」
そんな風に思える
小さなきっかけになれば嬉しいです。

------------------------

PS.
昨日も研修でしたが、
まずは先月の研修レポートをブログにまとめました。
▼▼▼

https://cocorone123.com/hoiku-teamwork-assertiveness-training.html

#アサーティブコミュニケーション
#保育士研修
#アドラー心理学
#心理的安全性
子育てと保育の学び舎cocorone
    ご縁を頂き、三鷹市の小学校で保護者向けに講演をさせて頂くことになりました🌸 今日は1日、そちらの講 ご縁を頂き、三鷹市の小学校で保護者向けに講演をさせて頂くことになりました🌸

今日は1日、そちらの講演資料と向き合っていました。

講演で伝えて欲しいキーワードとして今回頂いているのが

「ギャングエイジ」
「子どもの行動理解」 
「勇気づけ」 
「発達支援」

です。

どれも大切な視点なので、 限られた時間の中で、どんな風に組み合わせしながら、お伝えできるか

あれこれ構成を練りながら、実はとてもワクワクしています✨️

当日、どんな時間になるか今から楽しみです✨️

──────────

子育てと保育の学び舎cocoroneでは、
研修だけでなく、保護者向けの講演会やお話会なども行っています。
保育園・こども園・小学校・PTAなどでの開催も承っています。
ぜひお気軽にお声がけください。

#ギャングエイジ
#勇気づけ
#発達支援
#小学校
#保育園
    🌸ELM勇気づけリーダー養成講座を開催します🌸 (詳しい内容はハイライトに載せています)  @e 🌸ELM勇気づけリーダー養成講座を開催します🌸

(詳しい内容はハイライトに載せています) 

@erii_12345

・アドラー心理学の勇気づけをもっと深く学びたい
・学んだことをまわりの人にも伝えていきたい

そんな思いを持つ方に向けた3日間です。

ELM勇気づけ講座を受講された方や、日常の中で勇気づけを実践してきた方におすすめです。

自分の中で大切にしてきた勇気づけを、今度は伝える側として学んでいきます。

【講座の進め方】
リーダー役を順番に体験しながら、実践的に進めていきます。
初めての方も安心して取り組めるよう、サポートしながら進めます。

うまく話すことよりも、自分の言葉で伝えることを大切にしています☺️

【学びが活きる分野】
✔ 勇気づけ × 保育
✔ 勇気づけ × 子育て
✔ 勇気づけ × 教育
✔ 勇気づけ × 対人支援

など、活かし方は人それぞれです。

【修了後について】
ヒューマン・ギルドより勇気づけリーダー資格が発行され、ELM勇気づけリーダーマニュアルを使用して講座や勉強会を開催できるようになります。

【開催日程】
全3回
3月14日(土)
4月12日(日)
4月29日(祝)
10:00〜14:30(昼休憩30分)

【参加方法】
対面 または オンライン
対面の場合は都内レンタルスペースを予定しています。
会場は決まり次第ご案内します。

【受講資格】
・ELM勇気づけ講座を受講された方
・他のリーダーから学ばれた方も参加できます
・再受講も可能です

勇気づけを一緒に広げていきませんか☺️
少しでもご興味のある方は、コメント欄の詳細をご覧ください。

#アドラー心理学
#勇気づけ
#ELM勇気づけリーダー養成講座
    小さな子どもが問題行動を起こしたとき、 どんな視点でその行動を見ていますか? @erii_1234 小さな子どもが問題行動を起こしたとき、
どんな視点でその行動を見ていますか?

@erii_12345

表面的に見るのか。
それとも、行動の奥にある理由を見ようとするのか。

その違いで、関わり方は大きく変わってきます。

困った行動の裏には、必ず意味があります。
困らせたいのではなく、
もしかしたら
満たされていないサインかもしれません。

子どもの行動の中にある発達の欲求、
観察していますか。

発達の欲求や好奇心が満たされる、
環境は整っていますか。

子どもは、 
やりたいことを満足するまでできると
穏やかになります。

自分が満たされると落ち着き、
満足すると
困らせるような行動は減っていきます。

いわゆる問題行動の多くは、
困らせたいのではなく
満たされていないサイン。

つまらない
やりたいことがない
好きな遊びがない
関わってほしい

そんな心の声が、行動になって表れていることはとても多いのです。

モンテッソーリは、
集中現象こそがすべての鍵であり、
集中によって子どもは正常化すると述べました。

叱る前に環境を整える。
子どもが自分で動きたくなる環境
挑戦したくなる環境
繰り返したくなる環境

発達の欲求が満たされる環境をつくること。

────────────
今日は、物的環境の専門家
瀬野ひろあきさんと
人的環境×物的環境
コラボ講座を開催しました。

講座のレポはまた改めて書きますが、
まずは今日あらためて感じたことを、忘れないうちに書きとめてみました😌
────────────

我が家の鉄オタ。
頭の中は、きっと電車でいっぱい。

子どもも、大人と同じように毎日オシゴトをしています。
自分で自分を発達させていくという、
かけがえのないオシゴトを。

#発達の欲求
#敏感期
#物的環境
#人的環境
#子育てと保育の学び舎cocorone
    【子どもへの言葉がけ。土台にあるのは、どんな関係?】 @erii_12345 @hoiku_coc 【子どもへの言葉がけ。土台にあるのは、どんな関係?】

@erii_12345
@hoiku_cocorone

少し前のことですが、山形県のこども園さんにて、オンライン研修を担当させていただきました。
土曜日の貴重な時間に、先生方が集まってくださいました。

保育現場で、子どもたちに
「どうしたらうまく伝わるかな?」
「どう言えば分かって貰える?」

そんな風に悩んでしまうことはありませんか?

けれど、その前提として大切なのは、
子どもと大人が、普段どんな関係性の上で言葉を交わしているのかということ。

今回の研修では、
子どもと大人がどんな関係性の中で言葉を交わしているのか、
そこに一度立ち返り、改めて見つめ直す時間となりました。

研修の中では、グループワークも多く取り入れ、考えや意見を分かち合う場面がありました。

画面越しではありましたが、先生方が積極的に意見を交わし合い、
笑顔でやり取りされている様子がたくさん見られ、
グループワークがとても活発に行われていたことが印象に残っています✨️

先生方からは

・「保育の中で具体的にイメージがしやすく、分かりやすい研修でした」

・「毎日の保育の核となるような大切なテーマ。職員全員で話しを聞くことが出来て良かったです」

・「明日から使える考え方をたくさん学ぶ事ができて、非常に参考になりました」

そんなご感想もいただきました✨️

日々の保育を支えているのは、
先生方一人ひとりが、子どもたちと真剣に向き合い、
その都度考えながら関わりを重ねている、その積み重ねなのだと改めて感じます🍀

この時間を共にし、真摯に向き合ってくださった先生方に、
心より感謝いたします🙏

------------------------

子育てと保育の学び舎cocoroneでは、
心理学を活かした、実践的な研修を多数、
ご提供しております。

概要資料は無料でお届けしています。

@erii_12345

詳しくはホームページをご覧ください。

https://cocorone123.com/

#保育士研修
#保育園
#アドラー心理学
#言葉がけ
#子育てと保育の学び舎cocorone
    【子どもへの言葉がけ。土台にあるのは、どんな関係?】 @erii_12345 @hoiku_coc 【子どもへの言葉がけ。土台にあるのは、どんな関係?】

@erii_12345
@hoiku_cocorone

少し前のことですが、山形県のこども園さんにて、オンライン研修を担当させていただきました。
土曜日の貴重な時間に、先生方が集まってくださいました。

保育現場で、子どもたちに
「どうしたらうまく伝わるかな?」
「どう言えば分かって貰える?」

そんな風に悩んでしまうことはありませんか?

けれど、その前提として大切なのは、
子どもと大人が、普段どんな関係性の上で言葉を交わしているのかということ。

今回の研修では、
子どもと大人がどんな関係性の中で言葉を交わしているのか、
そこに一度立ち返り、改めて見つめ直す時間となりました。

研修の中では、グループワークも多く取り入れ、考えや意見を分かち合う場面がありました。

画面越しではありましたが、先生方が積極的に意見を交わし合い、
笑顔でやり取りされている様子がたくさん見られ、
グループワークがとても活発に行われていたことが印象に残っています✨️

先生方からは

・「保育の中で具体的にイメージがしやすく、分かりやすい研修でした」

・「毎日の保育の核となるような大切なテーマ。職員全員で話しを聞くことが出来て良かったです」

・「明日から使える考え方をたくさん学ぶ事ができて、非常に参考になりました」

そんなご感想もいただきました✨️

日々の保育を支えているのは、
先生方一人ひとりが、子どもたちと真剣に向き合い、
その都度考えながら関わりを重ねている、その積み重ねなのだと改めて感じます🍀

この時間を共にし、真摯に向き合ってくださった先生方に、
心より感謝いたします🙏

------------------------

子育てと保育の学び舎cocoroneでは、
心理学を活かした、実践的な研修を多数、
ご提供しております。

概要資料は無料でお届けしています。

@erii_12345

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