子どもへの声かけに迷う保育士さんへ

保育あるある!場面別】
怒らずに伝わる
声かけ変換表
\無料プレゼント
/

子どもとの日々の関わりに
悩んでいる保育士さんへ

本当は怒りたくないのに、余裕がなくて、つい強い言い方になってしまう。
後になって、「あれでよかったのかな?」「もっと違う関わりができたはずなのに・・・」とモヤモヤしてしまうことはありませんか?
ここには、子どもとの関わりが少し楽になるヒントをまとめています。


こんなお悩みありませんか?

  • 子どもたちが言うことを聞かないと、ついイライラしてしまう
  • 強く言ってしまったあとで、自己嫌悪になる
  • 本当は怒らずに関わりたいのに、余裕がなくなる
  • 声かけを変えたいけれど、どう言えばいいのか分からない
  • 「怒らない保育」に興味はあるけれど、現場では難しいと感じている

子どもの行動には理由がある

子どもの行動には、必ず理由や意味があります。
その背景が少し分かるだけで、声のかけ方は無理なく、自然に変わっていきます。我慢して怒らない保育ではなく、怒らなくてもすむ関わり方を一緒に整理してみませんか?

LINE登録で受け取れる内容

このLINEについて

この公式LINEは、「ちゃんとした保育士になるため」ではなく、
今の保育が少し楽になるヒントを
お届けするために作りました。
声かけに迷った時や、悩んだ時に
必要なところだけ使って貰えたら嬉しいです。

最後に

怒らなかった日だけが、正解ではありません。
迷いながら、考えながら、子どもと関係を作ろうとしていること自体が、
もう十分に価値のあることです。

声かけに迷った時や、子どもとの関わりに悩んだ時に、
この公式LINEを使ってもらえたら嬉しいです。

講師プロフィール

井上 エリ

「保育と子育ての学び舎 cocorone」主催
保育士・保育士向け研修講師

現場でこれまでたくさんのお子さんたちと接してきました。
子どもたちと関わる中で、「本当は怒りたくないのに、うまくいかない」そんな自分に悩んだ時期もありました。
子どもの行動の背景や、大人の関わり方を学ぶ中で、声かけや関係性は少しずつ変えていけると実感しています。
現在は、心理学をベースに、保育士向けの研修や講座を通して、現場で実践的に使える関わり方や言葉がけをお伝えしています。